日本喫煙具協会とは

昭和51年に設立された“喫煙具”に関係する企業が集まった業界団体です。

“喫煙具”のメーカー、流通業者、輸出入業者など、78社(平成23年4月1日現在)が加盟しており、業界として製品の品質・安全性を向上させること、いろいろな場面で様々な会員製品を紹介し、より多くの方々に“喫煙具”について知ってもらうことを中心に様々な活動を行っています。

(“喫煙具”とは、たばこを吸うために使う用具で、具体的には、シガレットライター、シガレットケース、パイプ、ライター用燃料など)

日本喫煙具協会についてもっと知りたい方はコチラ 一般社団法人 日本喫煙具協会